
6月21日の夏至から7月7日までの20:00~22:00の2時間を電気を消して、
キャンドルの下でのんびりとした時間を過ごそうという呼びかけが
「100万人のキャンドルナイト」です。
今年で6年目を迎え、この取り組みも年々広がり、
(省エネやCO2削減の意識の向上により)
今年は洞爺湖サミットの初日まで延長されるとか・・・
イベント箇所も増え、消灯施設63,138ヶ所
(東京タワー、京都タワー、韓国ソウルタワー)
削減電気量がなんと、2,932,013kwhとか→どのぐらいのものか?
見当が付きませんが
岐阜でも
「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」として
各施設、6月21日の夏至と7月7日の両立の20:00~22:00の
2時間を一斉消灯します。
これは、二酸化炭素削減量77t (15世帯の1年分の排出量)だそうです。
この数字は、まだ分かりやすい
我家も、トライしてみようと思っていますが
照明を消してキャンドルは、いいのですが・・・(←テレビも消すんですよね?)
夫婦で・・・会話が・・・
改まって話すことないし
子供に長電話しちゃいそうです
キャンドルも鏡を使うと、明るさが広がりますよね。








































コメントする