
今年、吉田桂二先生の設計講座を受講しております。 第1回目の課題に、早くも
1、2階の指定された平面に間取りを考えますが、
次から次とプランが浮かんでは、アッーやっぱりこれはダメだ!と
消しては描き、描いては消し・・・
色々考えていると―
やっぱり、各務原モデルの間取りは凄い
限られた坪数の中で、しっかり考えられた究極の間取りだー!
無駄がない、生活しやすい、家族間のコミニュケーションが取りやすい。
子供が成長し、生活スタイルが変わっても
住まいやすい間取りだなぁ~とつくづく感心
・・・
おっといけない、のんびり感心している場合じゃない!
配置図まで考えなきゃいけないんだから・・・



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