
M様から頂いたチケットで、「ナルニア国物語」 第2章カスピアン王子の角笛を見に行きました。
いつも夫と行くのですが、見る映画を決めるのに注文が多い
ジィ~ンと
を誘うものはダメ ←泣くから。
内容の重~いものは嫌 ←気持ちが重くなる
そうなると、アクション、アドベンチャー、SF、ファンタジー。。。
となってしまうのです。
しかし、これらも結構面白い!・・・が、
見終わった後、アッー良かったー!面白かったー!
と気分爽快になるけれど、別の疲労感襲う
やっぱり、その世界に入り込みワクワク、ドキドキ、ハラハラしてるんですね
隣のご婦人は、すっかり世界に入り込み
「アッー!」「エッー!」「良かった!良かった!」遠慮がちに拍手や祈りのポーズ・・・
ナルニア国民としてテルマール国と戦っていました
「ナルニア国物語」は、大変面白く楽しめました。
M様有難うございました。
帰りは、明日からの仕事に備えて
二文字屋で鰻を食べ帰りました。








































ウチは家族で映画を見に行く時は
女性陣とオッサンの二手に分かれます。
だって絶対好みが違うんだもの。
亭主と二人の時は渋々同じにしますが
意見が分かれるので、止める事が多いですね。
私が強引に決めた後も、感動する横で
「面白くなかった!」などと、ほざくから。
確かに、好みは違いますよね。
一人で見に来ている方も結構多いので、
自分が見たい映画は、一人でも行くべきかな?って思うようになりました。
そう思うと見たい映画が、次々と出て来ます(^-^)