私の大好きな・尊敬する人を紹介します。
写真家 垂見孔士さんです。
チルチンびと等で活躍中のプロ写真家です。
その空間の「空気感」を撮る事が素晴らしいカメラマンです。ひだまりほーむでも、写真を撮ってもらいました。
最初にお会いしたのは、2年前のチルチンびとの撮影時。当時から、垂見さんの写真が大好きで、カメラマンが垂見さんと知った時は、嬉しかった。
そんな垂見さんが、本日、急にひだまりの森にお越しくださいました。前から、「今度行く。」と聞いていたものの、突然の来社にビックリ。久々の再会が嬉しく、そのまま、社長・明世とともに、ひだまり恒例?の食事へ。
この「人」は、正直カッコイイ。
こういう大人になりたいと思ってしまいます。
「格好つけるのやめた。」といい、「自分が好きならそれでいいじゃん。」と、ご自分の人生観なんかも話してくださいました。この言葉が、気取っていっているのではなく、本心なんです。まだまだ「ひよっこ」の私では、とても言えない言葉です。
それでいて、とても素直で、ピュアです。なんとも言葉に表現しずらいのですが、「懐」の深い方です。
だからこそ、素晴らしい写真が撮れるんだと思います。
以前の取材でご一緒していた際に、写真を撮るときの目つきや雰囲気。まさにプロ。その時に私が感じたことは、写真を撮ると言う事は、命を削っているということ。大げさではなく、その集中力は、凄まじいものがあります。
私も写真をとることが割りと好きです。その楽しさを教えてくれたのも、垂見さんです。
次回の取材でお会いできるのが楽しみです。
垂見さんのHPものぞいて見てくださいね。
垂見写真事務所 http://www.tarumi-photo.jp/about.html







































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