伊藤・竹中両マネージャー代行から「提案」がありました。
提案名は「新アマゾン川」(名前は気にしないで下さい・・・。)
内容は、営業・設計・工事と一連の仕事の流れの改善の提案です。
なかなか良くできています。まだ詰めなければいけないところもありますが、大筋でいけそうです。
こういった提案がスタッフからあることがうれしい。その中で、彼らは「考えることが重要」としっかりと認識してくれた様子。
今までは、口では「考えろ!!」と耳にたこが出来るくらい言っていましたが、ようやく実感として感じ取ってくれたようです。
心強い限りです。ありがとう。
また、私へのプレゼンがA2用紙に伊藤が手書きで書いたものでした。パソコンに慣れ、それがあたり前になっている私にとって、この「アナログ感」が新鮮でした。
書いている時の伊藤の気持が伝わってくるようです。アナログを忘れてはいけませんね。
ちなみに、伊藤は一見デジタルっぽい人間ですが、実はかなりのアナログの人間なんです。逆に竹中は、一見アナログっぽいのですが、実はデジタル。人は見かけによりません。







































コメントする