
今日は久々に夜時間ができて読書に励んでいます。久々にというのは、子どもを寝かせつける時に、寝たふりが本気に寝てしまうという事がここ最近続いています・・・。目が覚めて気が付くと夜中の3時。コンタクトもとらずにそのまま寝ています・・・。
そのたびに、今晩もか・・・と、大きなため息をはき、コンタクトを外し、また寝ます・・・。毎回今日は寝ないぞ!!と意気込みのですがだめですね。何日かは確信犯で寝ている日もありますが・・・。
さて、そんな中、今日は起きました!!ですので久々に本でも読んで夜を過ごしています。
読書は、もともとあまり好きではなかったのですが、働くようになり、いろいろな人と関わり、自分の未熟さや弱さなどを知ることが多くなり始めた頃に、なにか得るものは無いのか?と本屋に出入りするようになりました。本屋へ立ち寄ることは私の趣味のようなものになっています。今売れている本は?新刊は?などと一回りします。ちなみに婦人雑誌コーナーも良く見るんですよ。ちょっと周りの目線が気になりますが・・・。婦人雑誌には、新しいことや新しい感覚がたくさんのっています。その意味では、ちょっとした市場調査かもしれませんね。
最近では、気になった本はとりあえず購入し、その気になったら読むようにしています。月に5~6冊程度かと思いますが・・・。お蔭様で、いまだ読んでいない本が大量にあります・・・。

う~ん・・・読書を続けるには結構努力が要りますね。
以前は寝る前に読んでいましたが
今は専らお風呂に入りながら。
しかし、睡魔に襲われて落下→水浸し・・・っていうのもあって
大切な本は持ち込まないようにしてます。
本を開くと眠くなるのは学生の頃からの癖で
前回のページから読み返すため、読書量は少な目かも。
婦人雑誌コーナーもチェック(立ち読み)されると聞いて、何だかうれしくなりました!私は活字中毒なので、よく本屋に行くのですが、なかなかいないです、女性の雑誌を手に取ってる男性は!石橋さんのおっしゃる「新しい感覚」という言葉を見つけて、同感です。
最近は生活提案雑誌というのでしょうか、エコで自然に地球にやさしい、自分もうれしい暮らし、のようなスタイルを紹介する雑誌が増え、うれしいです。
もしよかったら愛読本をまた紹介してください!
田舎にいると、アマゾンはかなり便利ですが、それはほしい本がある場合。
まあ、興味のあるキーワードで検索すれば本は探せますが、何か味気ないので、本屋で実際に探すのが好きです。
ブックオフにもよく行きます。105円コーナーで掘り出し物を探すのが好きです。
また最近は、いろんな百科事典を息子のために探すこともあります。何に興味を持つかわからないので安ければ買ってしまう。
以前、19000円の歴史辞典が1900円だったので買ってしまった。わが息子がいつ見るようになるのやら。
towa様
風呂に入りながらの読書は経験がありません。よく聞くんですけど、その本どうなっちゃうんだ?ベロベロになってしまわないか?などと考えているとチャレンジできません。一度やってみようかな・・・。
T.K出様
こんにちは。婦人雑誌にコーナーで立ち読みするのは結構勇気がいります・・・。特にカルコスとかのにぎわっている所では、ちょっとすいてからとか苦労?しています。(事務所の近所のあおい書店はわりとすいているので、グーです。)
私が婦人雑誌で見ている所のひとつは、紹介されている物の後ろの建物(居間だったり、キッチンだったり)などもチャックしてます。ここに新しいテイストや面白い小物などもでています。
そもそもこんなことを始めたのは、設計の仲間から、「婦人雑誌はチャックすべし!!」とのアドバイスをいただいてからです。こう見えて、人のアドバイスには素直に取り組むです。
おかげで、色々と勉強になっています。
郡上の小森様
私もアマゾンで購入することが多いです。検索機能を駆使すると面白い本なども見つかりますし、新刊の予約をすることもあります。
しかし、いったん本屋で見てみて、これいいな。と思ったものをまとめてアマゾンで、ということが多いですね。
ちなみに、ブックオフも良くいきます。(最近は、外に出る機会が減り、なかなかいけません・・・。)昔からある小説などは、中古で十分と思っています。ビジネス本は、ちょっと無理かな・・・。