明日はいよいよ各務原市那加信長町の完成見学会です。今日一日、家具や小物の設営を行いました。家具については、飛騨高山の「飛騨産業」さんから借りて置いています。ひだまりほーむの完成見学会では、必ず家具を設置いたします。家具を置くことで、より具体的なイメージが出来ることと思います。
設営が昼過ぎには終わり、その後は、お客様を接客することを想定したロープレを行っています。この住まいをどのように表現すると良いのかなどをチェックするためです。上記の写真がその風景です。営業の磯野がお客様の役になり、伊藤が接客担当としてシュミレーションをしています。別のところでは、竹中と鷲見が同様にシュミレーションを行いました。
明日に備え、準備万端で挑みます。是非ご来場ください。
追伸
延床34.5坪のコンパクトな住まいですが、すごく広く感じます。まさしく「広がり間取り」を実感できると思います。「小さく建てて大きく住む」そんな住まいですので、一見の価値ありです。







































暑い日でしたがお疲れさまでした。ちょうど前日に高山のアウトレットで半月型のテーブルをみつけて(ダイニングセット)、衝動買いしそうになりましたが、家造りがすすんでからと我慢しました。森のことばシリーズって、ひだまりのおうちによくあいますね。見学会では必要な部分が凝縮された、コンパクトで住みやすそうなおうちだと、とても参考になりました。ありがとうございました。
ほりさまへ
先日の見学会は、ありがとうございました。9月も末なのに本当に暑い日で、金曜日の準備の日は、営業の竹中と二人で「気持ち悪い」とばててしまいました。
飛騨産業の家具は確かに私たちの家に良く合いますね。私たちも気に入ってます。家具にも色々ありますので、私たちもこれから一生懸命勉強していきます。