今日はひだまりほーむの協力業者会が開催されました。協力業者会では、前期の業務・業績報告および今期の目標・ビジョンの説明を行ないました。協力してくださる業者さんがいて、ひだまりほーむの「力の結晶」の住まいができます。本当に感謝感謝です。
今回の協力業者会では、「ひだまり匠の会」の設立が満場一致で決まりました。ひだまり匠の会は、協力業者の相互の技術の向上・地域社会への貢献などが設立の趣旨です。技術研究会として大工を初め、各業種が意見交換を行い、高めあっていきたいと思います。
会長は、基礎工事を担当する「鏡建設」社長の田口さんに決まり、田口さんの話の中では、「今後、協力業者間の連絡を密に取り、相互の発展と向上をはかろう!!」と宣言されていました。こんな協力業者さんのおかげで、ますますひだまりほーむの家は「よくなっていく!!」と確信してます。
写真は、会の後に「木材の目あわせ会」を開催している模様です。製材・営業・工事・設計・大工が一枚の板を見て、これは使うべき材料か、そうでないのかなどを話し合い、共通の物差しを作る会です。これは、品質にばらつきが無いようにするためです。このような地道な事が「良い家」につながります。







































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