
ひだまりほーむでは、9月より「上棟式」を行っていくこととなりました。今日がその1回目です。大工の大塚棟梁が祝詞を読み、お施主様と棟梁と現場の三海が建物を塩・酒・米で清めました。
建築工事において「上棟」は最大のイベントで、多くの職人が、段取りよく、木を組んでいきます。その手際の良さには、毎回脱帽します。
そういえば私がまだまだ駆け出しの頃(いまでも十分駆け出しですが・・・)は、上棟というと、職人たちと一緒になってやっているつもり?で汗だくになりながら上棟に参加していました。今では、かえって邪魔になるので、遠巻きで見物してます。
やっぱり職人はすごい!!
写真は、上棟式の風景。真ん中にお施主様のご家族と右には棟梁の大塚さん、左には営業を担当した竹中が写っています。







































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