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石橋常行「一期一会

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2007年9月


 昨日、リクルートから出版の「岐阜で家をつくる」が発売されました。ひだまりほーむは、「注目の企業」として紹介されています。
 
 取材では、女性の記者さんがお越しになり、私がモデルハウスをお客様と同様にご案内させていただきました。女性ということで、見る観点が「主婦」の目線で見ていただいたようです。そのせいか、紹介されている内容も「女性の目線」で、記事が書かれております。

 発売後のしばらくは、コンビにでも販売していますので、目についた際は、ぜひご覧ください。

 
 今回のエアパスグループの会議の会場となったのは、群馬県でエアパス工法・国産材の家で営業されている四季の住まいさんでした。このエアパスグループの会議では、各社の様子や問題点などをみんなで話し合う我々にとっては非常に重要な会議です。「私たちの抱えている問題を他の仲間はどのようにしているのだろう?」「他社の方の問題は、わが社ではこうして解決した」などなどを、情報公開します。そのおかげで、ひだまりほーむも日々進化し続けることが出来ます。
 
 さて、今日は四季の住まいさんの新しいモデルハウスを見学してまいりました。今までとはテイストの違う、斬新な建物でした。特徴は「R(アール)」をたくさん使い、テイストが優しくなっています。非常に魅力的な建物で、いい勉強をさせていただきました。

昨日と今日エアパスグループの会議に出席の為、群馬県に来ています。会議では、人材育成と確保について話あいがありました。私たちのスタッフは優秀な人ばかりですが、より力を発揮できるように、バックアップしていこうと感じました。 尚、宿泊は有名な伊香保温泉でした。昔からの温泉地らしく、趣があります。写真は朝の散歩中に撮った石畳の階段です。

 今日は、いよいよS様邸の上棟です。私は、上棟式に出席のため、夕方に現地に着きました。屋根の断熱材を入れてる最中でした。お施主様のS様も一日お付き合いいただいたようでした。

 S様邸の材料(木材)は、ほんとにきれいで、感動しました。これからいよいよ大工工事に入りますが、完成が楽しみです。いぶしの瓦がのったら、S様と一緒に見物?しようと思ってます。

 明日・あさっては、エアパスの「50棟を目指す会」に出席のため、群馬県の四季の住まいさんまで、出張してきます。また、新しい感覚を養って期待と思います。

Tokotowaの家具

 



 Tokotowaといてもどこのことかかわらなっかと思いますが、各務原の若手作家さんの小林さんの家具です。矢澤金太郎さんのお弟子さんで、最近各務原に工房をOPENしました。
 
 私が知り合ったのは、各務原の喫茶店の家具を見て、「いいなー」と思い、どこの家具かをたずねると、各務原の方の家具ですと教えていただき、工房の場所も教えていただいました。

 その後、どんなものかと思い、突然見に行って、写真のスツールといすを1脚購入しました。

 この小林さんは、純粋に「良い家具」を作りたいと願っている方です。その心意気が私どもの家づくりに対する姿勢と共通項があるような気がして、気に入りました。

 先日も私どものところに「新作」をわざわざ見せに来てくださいました。またどこかで、紹介できればと思っております。

 興味があったら、工房に遊びに行ってみるといいと思いますよ。小林さんもきっと喜ぶと思います。

 《Tokotowa 小林 照尚 各務原市蘇原上町1-1-2》



 今日は少し間取りの考え方について少し紹介したいとおもいます。その前に、良い家の条件って何でしょうか?私は5つあると思います。そのひとつでも欠けることは許されないと考えています。
 
 良い家の条件
  ① 素材・木材の良さ
  ② 性能の良さ
  ③ 間取りの良さ
  ④ デザイン・インテリアの良さ
  ⑤ 安心・安全(耐震性・耐久性)

 以上の5つの全てが大事で、私たちも大切にしたいと思います。

 そこで「間取りの良さ」ですが、これも4つの条件があると思っております。

 良い間取りの条件
  ① 通風/風通し
  ② 採光/日照の確保
  ③ 室内温度差の解消
  ④ 安定した構造躯体
 この4つの要素を満たすような設計を心がけます。

 今日はここまでにします。次回は、「なぜ「広がり間取り」である必要があるのか」をテーマにします。

 画像のDATAは、岐阜展示場の間取り図です。来場いただくお客様から、口をそろえて「いい間取りだね」とほめていただきます。図面を見ていても「ワクワク」する間取りですので、是非お越しくださいませ。

 
 

 

S様邸上棟迫る


 いよいよ瑞穂市のS様邸が今月末に上棟を行います。先日、基礎工事の立ち上がりのコンクリートを流し込んでいました。
 
 S様邸は、大きな屋根が特徴で、迫力と風格のある住まいになることと思います。棟上でも十分その魅力を感じる事ができると思います。また写真でも公開できればと思います。
 
 ちなみにもうひとつこのS様邸には目玉があります。「いぶし瓦」が屋根に乗ることです。これは、ご主人様のこだわりです。わたしも、そのたくらみに加担した1人ですが・・・。本当に楽しみです。後は晴天を祈るのみです。

 PS
 今日は各務原で完成見学会でした。沢山のお客様にご来場いただき、本当に感謝しております。明日が最終日です。がんばります。


 明日はいよいよ各務原市那加信長町の完成見学会です。今日一日、家具や小物の設営を行いました。家具については、飛騨高山の「飛騨産業」さんから借りて置いています。ひだまりほーむの完成見学会では、必ず家具を設置いたします。家具を置くことで、より具体的なイメージが出来ることと思います。

 設営が昼過ぎには終わり、その後は、お客様を接客することを想定したロープレを行っています。この住まいをどのように表現すると良いのかなどをチェックするためです。上記の写真がその風景です。営業の磯野がお客様の役になり、伊藤が接客担当としてシュミレーションをしています。別のところでは、竹中と鷲見が同様にシュミレーションを行いました。

 明日に備え、準備万端で挑みます。是非ご来場ください。

 追伸 
 延床34.5坪のコンパクトな住まいですが、すごく広く感じます。まさしく「広がり間取り」を実感できると思います。「小さく建てて大きく住む」そんな住まいですので、一見の価値ありです。

 ひだまりほーむでは、10月より「20年メンテナンス保証」制度を開始します。20年メンテナンス保証制度は、家を建ててからもずっと身近な存在にひだまりほーむがいれるようになるための制度です。

 今までももちろんメンテナンスをしてまいりましたが、残念ながら皆様にごらんいただく資料・パンフレットの類はありませんでした。そこで、お引渡し時にお渡しするパンフレットとメンテナンス保証書を作りました。(左の写真)

 現在お住まいいただいている「全てのひだまりファミリー」の方々には、10月より、この保証書を配らせていただきますので、その際に内容等をご説明させていただきます。

 ひだまりほーむでは、今後も「お引渡しから始まる 真のお付き合い」をモットーに、ひだまりファミリーの皆様の暮らしをバックアップしてまいります。

 尚、10月からの新定期点検(1ヶ月・3ヶ月・1年・2年・・・10年・・・20年)の日程につきましては、改めてひだまりファミリーの皆様にはご案内させていただきます。

 今日はひだまりほーむの協力業者会が開催されました。協力業者会では、前期の業務・業績報告および今期の目標・ビジョンの説明を行ないました。協力してくださる業者さんがいて、ひだまりほーむの「力の結晶」の住まいができます。本当に感謝感謝です。
 
 今回の協力業者会では、「ひだまり匠の会」の設立が満場一致で決まりました。ひだまり匠の会は、協力業者の相互の技術の向上・地域社会への貢献などが設立の趣旨です。技術研究会として大工を初め、各業種が意見交換を行い、高めあっていきたいと思います。

 会長は、基礎工事を担当する「鏡建設」社長の田口さんに決まり、田口さんの話の中では、「今後、協力業者間の連絡を密に取り、相互の発展と向上をはかろう!!」と宣言されていました。こんな協力業者さんのおかげで、ますますひだまりほーむの家は「よくなっていく!!」と確信してます。

 写真は、会の後に「木材の目あわせ会」を開催している模様です。製材・営業・工事・設計・大工が一枚の板を見て、これは使うべき材料か、そうでないのかなどを話し合い、共通の物差しを作る会です。これは、品質にばらつきが無いようにするためです。このような地道な事が「良い家」につながります。

 すっかり秋ですね。と言いたい所ですが、今日はまるで夏のような季節でした。とにかく「暑い!!」。真夏のような暑さとは違うものの、ちょっと動くと汗が出る気候でした。やっぱり地球がおかしいのかな?そんな事を思う一日でした。
 
 さて、昨日ですが、美濃市に建築を予定している、鷲見担当のU様と工事請負契約を締結いたしました。U様邸は、中庭があるプランで、「陰と陽」がある、落ち着いた佇まいのお住まいになることと思います。今から完成が楽しみでなりません。U様期待しててくださいね。

 住まいは、全ての居室が南に面し、明るくなくっちゃとは思っておりません。北側の安定した陽光の入る部屋は、明るい部屋よりも「落ち着き」があります。そんな空間ができたら本当に良いですね。

 また、北側に部屋を配置すると「風通し」が良くなり、家の中でほんとに心地よい風が流れます。

 是非、北側の部屋も見直しましょう。

 尚、北側の部屋で懸念されるのが「寒い」というイメージです。私たちエアパス工法の住まいは、北側でも寒くありませんので、ご安心を。

 

 皆さん私たちの岐阜モデルハウスへお越しくださったことがございますか?昨年のゴールデンフウィークにOPEN以来、本当にたくさんのお客様にご来場いただきました。

 このモデルハウスの一番の特徴は、ひだまりほーむが考える間取りのエッセンスを思う存分取り入れていることです。たとえば、居間・食の間・茶の間・デッキへのつながりが気持ちのよい間取りとなっています。

 このモデルハウスにOPEN以来何度も何度もお越しいただいているお客様も多く見えます。何度もお越しいただくことで、色々な表情や季節による室内環境の変化などを体感いただいております。

 また、ひだまり岐阜モデルハウスは、家具にも特徴があり、「ハンスウェグナーのYチェア」をはじめ、イタリア製のDema社のソファーなど、家具を見ていても楽しいです。

 一度遊びに来てくださいね。

 

完成見学会

 いよいよ今度の22・23日に各務原市那加信長町にて完成見学会が開催されます。

 今回のお宅は、居間と食の間の空間が気持ちよく分かれており、今までのひだまりの家とちょっと変わっています。とっても素敵に仕上がりました。

 写真は、大工の高見さんが最後の仕事をしています。高見さんは、私たちのショールーム棟を担当してくださった大工さんです。親方は、口は悪い?が気の優しい方です。そんな大工の気持ちが建物にもよくあらわれています。つくる人間の心意気のようなものです。

 是非皆さんもお越しくださいね。お待ちしてます!!

 ブログの更新が出来ずに申し訳ありませんでした。子どもが病気にかかり、バタバタとしておりました。

 さて、先日の「家づくりセミナー」ですが、お蔭様で50名を越える方々に参加いただきました。こんな人数を前に話しをするなんて・・・。ものすごい緊張で、手に汗を握りました。(こうみえて私はシャイなんです・・・。)

 内容はパッシブソーラーについての概略やエアパス工法についての詳細を出来る限りわかりやすくお話ししました。参加いただいた方々からは、「ためになった」「エアパスの仕組みがよくわかった」などと、暖かいお言葉をいただきました。

 「出来る限り、わかりやすく、丁寧に」ということは、言葉で言うほど簡単ではありません。ただ、心がけていることは、「わからない事はいわない」ということです。わからないことやあいまいなことを、さも知っているかのように話をすると、そこに「ボロ」が出て、いい加減な話になり、また、わかりづらくなってしまいます。私も何度もこれで失敗しました。知らず知らずに「ごまかそう」としていたんだと思います。

 今回のセミナーでも反省するところが多々ありましたので、次回に活かします!!次回(10月14日)は「木のこと森のこと大工のこと」になります。


 いよいよ明日は家づくりセミナーの第2回「パッシブソーラーハウスに暮らそう」が開かれます。私は、第2部の「エアパス工法」の担当になっております。普段から皆様にお話ししていることを50名を越える方々の前でお話しするということで、緊張しています。エアパス工法については、一見単純な工法に見えるものの、細かくみると結構難しいところがあります。ですので、「丁寧に、わかりやすく」を心がけて行いたいと思います。
 
 結果についてはあらためて報告します。

 写真は、配布資料で、一枚一枚このセミナーのために作りました。なかなか良い資料となり、資料については満足してます。後は、話す内容のみ・・・。そこが肝心。がんばります。

 今日は、社長の鷲見のお供で、三重県のアート宙さんへお邪魔してきました。アート宙さんは、同じエアパスの仲間で、いつも良くして頂いています。

 エアパスの仲間の企業とは、情報交換を始め、自社の足りないところを勉強させていただいたり、ご指導いただいたり出来る関係です。これは、エアパスグループの特徴でもあります。普通、建築業界では「閉鎖的」な関係が多く、自社の取り組みや事例などは同業者には知られたくないものです。しかし、エアパスのグループの企業は、その全てをお互いに公開しています。そのため、今回のようにお邪魔して色々とお話を伺うと「様々な課題や問題点」がはっきりと見えています。私個人的にも、東北から九州まで、エアパスの仲間の会社にお邪魔して色々な物を吸収して帰ってきます。

 今回のアート宙さんは、住まいに対して、お客様に対しての「まっすぐな気持ち」をものすごく感じました。また、「いい家を作るんだ!!」という、石田社長や佐脇部長の前向きな姿勢に感動し、もっと見習わなくては、とつくづく感じました。

 今後もアート宙さんに負けないように、がんばってまいります。

 本日はお忙しい中、お付き合いいただいた、石田社長、佐脇部長、本当にありがとうございました。

 
 写真は、今日見せていただいた建築現場の写真です。大きな屋根が存在感があり、どこから見ても「美しい」と思える住まいでした。


 ひだまりほーむでは、9月より「上棟式」を行っていくこととなりました。今日がその1回目です。大工の大塚棟梁が祝詞を読み、お施主様と棟梁と現場の三海が建物を塩・酒・米で清めました。
 
 建築工事において「上棟」は最大のイベントで、多くの職人が、段取りよく、木を組んでいきます。その手際の良さには、毎回脱帽します。
 
 そういえば私がまだまだ駆け出しの頃(いまでも十分駆け出しですが・・・)は、上棟というと、職人たちと一緒になってやっているつもり?で汗だくになりながら上棟に参加していました。今では、かえって邪魔になるので、遠巻きで見物してます。
やっぱり職人はすごい!!

 写真は、上棟式の風景。真ん中にお施主様のご家族と右には棟梁の大塚さん、左には営業を担当した竹中が写っています。

 
 最近は、休日をしっかりとることを心がけているため、2人の子どもたちと触れ合う機会が多いのが、私にとっての喜びです。
 次男の遼大(はると)11ヶ月は、知らぬ間に1人立ちをしたり、はいはい?らしき行動で目の前のおもちゃを取りにいっています。長男の廉大(れんた)の時は、仕事仕事で、初しゃべり?初寝返り?などの初物はことごとく見逃していました。今度こそはと思っていはいるものの、やっぱりむづかしい・・・。
 生活や暮らしを提案している私たちですので、私自身が、もう少し気持ちに余裕を持った暮らしをしていきたいと思っています。
 
 「親はなくとも子は育つ」という言葉に、納得してしまう今日この頃と、あわせて「危機感」をいだく今日この頃です。



   毎週月曜日は営業会議が行われます。営業会議では、営業報告をはじめ、イベントの運営方法や決定事項などの報告・連絡などが話し合われます。今週は、9日に行われる「家づくりセミナー」の内容や役割分担なども話し合われました。    ちなみに先週の会議では社長の鷲見みずから、今回のセミナーの内容を営業スタッフの前で予行演習を行いました。それぞれが、「もっとこうしたら」やら「この部分が、わかりづらい」やら様々なアドバイス?激励?を受けながらやっていました。

 また、お客様抱えている問題なども一人で考えるよりも、みんなで考え、解決しよう。と心がけています。ひだまりの営業スタッフには、宅建主任者とファイナンシャルプランナーを有する伊藤をはじめ、2級建築士や住福祉環境コーディネーター・インテリアコーディネーター・住宅ローンアドバイザー等の資格を有するスタッフがいっぱいいます。それぞれが、得意な分野でフォローします。

 写真は、今年4月に完成した「愛知県岡崎市」のお客様宅です。「快適に住んでます!!」と喜んでいただいています。

初回プレゼン

 今日は鷲見担当のS様と磯野担当のA様の2組の初回プレゼンが岐阜モデルハウスにて行われました。初回プレゼンは、建築申込をいただき、最初に平面プランを提出することをいいます。

 お客様は期待に「ワクワク」した表情をしています。そんな中、私たちは、「どきどき」です。初回のプレゼン程緊張することはありません。嘘ではなく胃の痛くなる思いです。(もしかすると私のことを良くご存知の方は、「まさか、石橋がそんなにナイーブなはずはない。」と思われるかもしれません。実は、ものすごくナイーブなんです・・・。)それは「お客様の期待値以上のプランを出さなくてはいけない!!」というプレッシャーと責務からくるものです。

 ちなみに私はいつもプレゼンの表紙をめくる際にお客様の表情を見ています。「ワー」という表情や「フムフム」といった表情など色々な感情が見て取れます。その際に「難しい顔」をされる方がみえます。そんな時は、「あれ?まずったかな?」などと色々と思いをめぐらせ、その後はずっと「手に汗」を握り続けます・・・。

 打合せが終わりお見送りが終わると「ドッ」と疲れがでます。でも、心地よい疲れです。



写真は、昨日地鎮祭のあった可児市のA様宅の栗です。ついこの間まで「夏」だったのに、もう「秋」の足音が聞こえてきました。


 

 今日から9月になります。ひだまりほーむでは9月から新しい期に入ります。会社の単位で考えると今日は正月にあたります。昨年一年間営業スタッフを始め、工事のスタッフや製材のスタッフの皆様お疲れ様でした。
 
 昨年一番休みの少なかったのは、おそらく社長の鷲見かと思います。社長もお疲れ様でした。2番目は部長の三海かと思います。三海部長もお疲れ様でした。私は3番目かな?

 ひだまりほーむでは、来年の6月頃に岐阜地区の第2モデルハウスをOPENさせる予定です。乞うご期待!!今期の営業部の方針は「自ら考え、自ら行動を起こし、また自らの行動を分析できる集団になる」です。

 今よりももっとお客様のことを考え、想い、お客様の抱えている問題を誠実に前向きに解決していこうと思っております。そのために常に「自分をもっと磨く」ことをしていきたいと思います。

 取り急ぎ「新年」の決意表明です。