
昨日は土田社長(株式会社レジナ)を迎えて「アールアース住宅」の勉強会をほぼ全員で行いました。エアパス協会が取組むことになりひだまりほーむも第二モデルハウスで導入することにしました。
内容は ①電磁波についての知識
②なぜ電磁波を意識しなければならなくなったのか
③電磁波はどうやって避ければいいの
④電磁波の安全な基準はあるのか
⑤電磁波は家の中野どこから発生しているのか
⑥電磁波によって何が怒るのか
⑦電磁波によってどんな身体への影響が考えられるのか
内容は非常にわかりやすくどういった対策を取ればいいのか、対策の結果としてどんなことが出てくるのか。
施工方法もそれほど難しい工事ではありません。
しかし東海地方ではまだ取組んでいませんし、もともとの標準仕様から見ても、より安心してすむことができます。すでに「電磁波測定士」も二人誕生し具体的にひだまりほーむは「機能」としてお客様に告知していこうと思います。
一番印象に残ったのは昔の住宅に比べて屋内配線が5倍ほど増えたこと、家電製品が増加しパソコンに向かう時間が増えたこと、人間の体は電気が流れており、体外的なエネルギーを受けやすい。どれをとってもうなづけることばかりです。
早速「進化する地域工務店」として取組みたいと思います。



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