昨日は鋼介結婚式。朝9時から伊奈波神社で式を挙げ、本殿まで桜の下を花嫁行列。感動した声が皆さんから聞こえてきます。
披露宴はアルシオネコート。フラワーシャワーや会場の雰囲気も予想した以上に最高の演出がされている。披露宴も皆さんから「盛り上がって最高ですね」「暖かい雰囲気ですね」心からお祝いと喜びの気持ちが伝わってきます。
今回両家の母がエピソードや二人にメッセージを語った。結構長くしゃべったがそれが良かった。新婦の妹も、父親も歌ってくれた。形式張らない家族の雰囲気がそのまま演出にラップした。
私は両家を代表して挨拶させてもらった。あまりよく覚えてないが、気持ちをそのまま話した。
「嫁をもらう」 息子に嫁さんが来る。 家内は嫁に来て、家族としてみんなで暮らした。 そんなきもちはいま母私の中では変わらない。
「人」というのは字のごとく支えあって生きている。支えてもらっている。夫婦、家族、兄弟、社員、そして世間から。
「商家」は質素倹約、いざという時に備える。
そんなことを中心に、そして出席の皆さん、アルシオネコートのスタッフ、マネージャーに重ねて御礼をいった。
長い一日だったがあっというまにおわった。
今朝「今から出発します。ありがとう。おばあちゃんにありがとうといっといて!」こんな電話が今までと違って鋼介からかかるようになってきた。



いい笑顔ですね~!
本当にうれしそうないい笑顔ですね。