昨日は居倉のS様の引渡し式。ひだまりのスタッフも沢山ブログに上げています。それほど多くの「感動」をいただいたと思います。「いぶし」さんとしてブログを書かれていますので、皆さんも良くご存知だと思います。
見学会でも多くの方にほめていただいた住宅になりました。デザイン性も高く、完成された住宅だと思います。
今回はスタッフ、現場の職人も「思い入れ」も強く、着工式でいわれた「子どものために。子どもが家族の中心です。そして象徴です」こういった親としての「優しい」想いがみんなにみんなに浸透し、「よし!やろう」というみんなの気持ちになったと思います。
若いスタッフもずいぶん勉強したと思います。障がいを持ったお子さんと一緒に暮らす家族の姿に「人として」もっている強さや凛として生きる気高さを感じたのかもしれません。
S様、ご家族の家を建てさせていただいてありがとうございます!
少し早く来て入り口の側溝の泥上げをしている職人の姿が印象的でした。ひだまりほーむ匠の会で話し合ったことの「現場きれい」の実践です。



匠の会のみなさんの「すぐに実践」、
すてきです。
社長の突進力、志の強さにはいつも驚かされます。これからも、ひだまりはもちろん、県産材、環境問題、建築業界をどんどん引っ張って行って下さい。もし、人手が足りない様でしたら、いつでも声掛けて下さい?!ん!