先日2月29日は石橋邸の上棟。ブログの関係は風邪を引いた(今月二回目)為に連続記録が途切れた!今日は少し熱でボーとしているがこれくらいがちょうどいい?(うるさくなくて)
石橋邸は岐阜第2モデルとして利用させてもらうが、いくらそうでも施主である石橋夫妻には特別な、他の建築主と同じ思いがあふれています。上棟の為の職人たちを接待する準備やお土産の心配もしなければならない。当日の茶菓子や天気の心配。ブログでも書いているように「お施主様のあわただしい気持ち」は十分堪能できたのかもしれない。30前半で自分の家を建てれるというのは「たいしたものだ」「甲斐性がある」と思う。
私的?には娘夫婦のことでもあり、社員のことでもあり嬉しくて「天にも昇る気持ち」である。そして第二モデルと言うことも含め目標と夢に向かってがんばらねばと思った。
ここまでくるのは大工、棟梁はじめ多くの職人たち、鷲見製材や長良川ウッドの職員のおかげだと思う。
そしてひだまりファミリーの応援があったからこそである・
上棟式には家族総出、そして三交建設、高見建築、岡本建築の各メンバーもそろって参加した。「そうそうたるメンバー」であり、頼もしいメンバーである。



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