(素敵なスタッフ登場! 秋田さん)
今日は長良川ウッドで定例会議、朝9時でも寒いですが、中小企業大学校に研修に行っている田中君を除き全員出席。
相変わらず厳しい売上状況が続きます。地元も含め地域工務店が住宅受注できていないことや、まだまだ国産材を使う意味や差別化、更には環境問題に自社がどう対応とるのか。そんな企業スタンスに立っていない工務店が多いのかもしれない。
先週からこうした「木材、国産材、県産材」の利用促進、販売拡大といった会議や検討会に参加しているがまだまだ先が見えてこないのが実情である。
今長良川ウッドの事務所にはこの2月から猪俣さんに代わって秋田さんが入社した。各務原出身で「自然、山大好き」人間である。雰囲気は「今風」だが結構ガッツのある、仕事人間でテキパキがいい。大検をとって森林アカデミー出身。ウッドにぴったりの人材なのかもしれない。企画や対認知戦略の中でも活躍を期待しています。



熱意ある新人に万歳!
常に何かを考え走っている経営者の元にはやる気のある人材が来るものですね!!
この調子で今の木材産業の逆境を跳ね返してください。期待しています。
ありがとうございます。スタッフの成長が会社の成長にもなります。わたしもがんばらないと!とおもいます。