
(写真は営業、工事スタッフが参加して勉強会の様子です)
嬉しいい知らせが入りました。ひだまりほーむ各務ヶ原展示場の建物が県の「ぎふの木家作り」事業の中の建築作品事業で先日審査がありましたが、今日「優秀賞」に選ばれたと正式に連絡があったそうです。嬉しいですね。早速他のブログの中でもOBや建築中のお客様からも「よかったね」「誇りに思う」とほめていただきました。
今日は午後から営業会議。厳しい話やらハッパをかける話やら交錯?会議ですがみんな真剣に議論し検討します。おかげさまで申し込みも順調にいただいています。しかし資金計画や時期など、更には競合他社に決められる場合もあり、力不足を感じるときもあります。どうしたらひだまりほーむで建てていただけるか。努力と一生懸命だけではだめ。決めてもらうにはどうしたらいいのか。これこそ日々検討していく必要があります。スタッフもよくがんばっていると思います。
つづいて「風のアーキテクト」のリーダーである後藤設計士を講師に住宅建設予定地の「敷地調査に関する注意」と題して勉強会をおこないました。弊社のスタッフが現地調査やお客様にヒヤリングするとき、きちっと調査できるかどうか、条件、課題が設定できるかどうか。ひとつの基準を作ろうと言うものです。予定を1時間もオーバーしてレクチャーを受けました。
私自身も昔(30年前)」名古屋の建設コンサルタントにいたときこういった「法規制「の調査もやっていたのですが・・・・・・
すっかり忘れています。「そういえばそんなこともあったなあ!?・・・・」



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