昨日、今日の二日間週末ですからお客様とは地鎮祭、着工式、岐阜モデルハウス、そして各務原モデルへの来場されるお客様とお会いする機会がぐんと増えます。
営業スタッフが話している脇で挨拶したり、お見送りしたりこれでけっこう?いそがしいです!!??お客様から見れば「全社挙げて取り組んでいるなあ」と思っていただけると思います。
私から見れば若い御夫婦が「家作り」に一生懸命になっている。おもわず「親世代」として感激したり、余分なことを言うときもあり、若いスタッフに怒られたりしています!
今日各務ヶ原モデルへ来場された方は 「こどもが小学校へあがるころには建てたい。いいですね。落ち着きますね、40坪以上はほしいですね」 話はどんどん広がります。「親から土地を譲り受け、再来年には・・・ 」
岐阜モデルへは 「いつもHPやブログを見ていますよ」 というこれも若い御夫婦が見えました。 うれしいですね 初対面なのにどんどん話が弾みます
遠く?山口県、兵庫県出身のご夫婦 穏やかで優しい人柄です。「木の家っていいですね。肌触りがいいです。」
こうしてほめていただくと「作り手」として涙が出るほどうれしい言葉なんです。
お客様が家作りについて勉強したり、見学されたり、時間をかけて成長(失礼かもしれませんが)します。
私たちはそのお手伝いをしているだけだと思います。
(写真 地鎮祭 A邸 ご両親の嬉しそうで華やいだお顔が印象的でした。またおとうさんから「私たちは何もわからない。信用して任せたんだからよろしく頼むよ」といわれました。身に余る励ましと期待。そしてやさしいお人柄が本当ににじみ出た言葉です。着工式では社員、関係者一丸となって頑張る決意をお誓いしました)



コメントする