今回はひだまりとあまり関係ないことを少し紹介します。
僕もついに厄年なるものを迎える年になりました。特に何かを信仰しているわけではないのですが、先輩に誘われて地元で行われている厄年会なるもに参加することになりました。それも要職をもらってしまって今連日バタバタしています。だから気分転換にひだまりブログ活用させてもらっています。?!
何をするのかいうと5俵餅という大きな鏡餅を作って国府宮に奉納するのです。国府宮といえば「はだか祭り」が有名ですがその神事に合わせて奉納します。といってもはだかにはなりませんがね。
厄だからというわけではありませんが、その会を通じて多くの人と出会う機会があって感謝しています。お祭りの象徴でもある神男にもお会いすることもできいい経験をさせてもらっています。写真は神男と一緒に撮った(去年の)写真です。
神事に接する機会も増え、地鎮祭で結界を張ったり、玉串を奉納したり二礼二拍手一礼の作法等・・家を建てる時も同じだったな、これは日本古来の伝統というものだなと体感しています。
そんなこんなで次回の「ひだまりに住む」は妻に寄稿してもらいますのでお楽しみに。



