本日は棟上げの日。
「雨女では?」と遠くでささやかれる私にとって「くもり」は恐怖。
本日も、なんっとかもちこたえ、最終的にはきれいな夕焼け、少し赤みがかった空をバックに家族写真が撮れました。
6/20に着工式があり、実施図面ができあがりました。
あの時は「やっとT様の想いが図面になった!」と喜んでいましたが、それも1カ月も前のできごとなんですね。
早い!あっとゆう間! と思うのは私だけでしょうか?
今日はとうとう家の躯体が、岐阜市の空にに現れました。
当たり前ですが、
図面通りと家!
なんとも不思議な気持ちになるのは私だけでしょうか?
夕方17;00のその姿の格好よさについつい写真をパシャパシャ撮ってしまいました。
家の重厚感も大切にした今回の家。
4本の柱が立ったり、タイルを外壁につかったり、ポーチのタイルが墨色であったり。
外観は今までのひだまりにはないタイプです。
そんなこともあったりと、とても楽しみです。
また、炎天下の中着々とこなす職人さん。
鉛筆の線の入った屋根材が届いたり、12人の人がこの大きな家を造りあげる光景を見て
あらためて 家は人がつくってるんだな~ と知りました。
知ってるつもりでしたが、さらに深く知ることができました。
近い将来3人の男の子のいる5人家族が住む家、家の外で柱の残材を、割ろうとしている姿を見て
この家で暮らされる日が楽しみになりました。
T様本日はおめでとうございます。
これから家ができあがっていく時間を大切にしてください。







































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