おはようございます。
昨日は夏祭りイベント。
炎天下の中沢山のお客様が!予想以上に盛り上がりまして、非常にほっとしております^^
さてさて、夏祭りイベントについても載せたかったのですが、私より載せるべき方がいますので、今日は置いといて。
続きまして九州旅行紀第2弾にうつります。
行き先は長崎。
大分から車で3時間ほど走らせたら到着です。
はじめは特急で行こうかと考えていましたが、レンタカーがまだ借りれたので車で行くことに。
近くのブックオフで購入したCDをBGMに出発いたしました。
途中、「郷土料理」の文字。
すぐにターンして民家風の茶屋店に入りました。
何度か目にして気にしなっていた
「だんご汁」
ありました!!
食べてみると
「美味しい!」
3センチほどある極太麺?だんご?と沢山の野菜が入っていました。
ゆずコショウをかけると更に美味しい!!
ついつい、汗をかきながら食べてしまいました^
^
食べていて、山梨のホウトウを思い出しました。
食べ物話はさておき、高速で長崎へ行く途中のさらなる発見。
「何か風景が違う!」
山や緑に囲まれているのは同じなのに何が違うのだろう??
・・・「放牧だ!」
山はところどころゴルフ場やスキー場の用に下草だけの状態。
はじめは何かわからなかったのですが、気がついて納得。
動物がいたわけでもないのですが、恐らくそうだと思います。
この景色を見ると、日本で牛や豚が飼育されていることを実感いたします。
(今まで知っていたのは、牧場での牛や豚さんでしたから)
食用のための畜産がある。その証を見るだけで酪農家の苦労や、想いが伝わっている気がしました。
単純な私です。
「なるべく日本の物を食べよう」そのように感じました。
あれれ、
長崎へ行くまででこれだけ書いてしまいました。
またタイトルは「長崎へ」から「大分-長崎」に変更でお願いいたします^^;







































こんばんは。
うちも、大分では、いろいろと珍しい郷土料理を食べました。
団子汁、地元では「だご」汁と言うそう。
後で知りましたが。
また、別府駅で目にしたのが「とり天」の文字。
要するに鶏の天ぷらなのですが、これが結構美味しかったです。
さらに、由布院では「やせうま」というおやつ?
きな粉をまぶしたきしめんのようで、何とも不思議な食感でした。
「とり天」
食べ損ねました・・電車に乗ってから気がつきました。。
「やせうま」はいただきました!
むむむ。確かに不思議なおやつでした。