大阪府 池田市という町(!?いや、町!!)で育ち、現代、お餅は餅屋から調達するもの。だと思ってました。
そんな私ですが、先日開かれたオープンイベントで餅つきの担当を任されました。
ありがたいことに、社長・常務はとても親切にひとつひとつ教えてくれ、ウドの使い方から、もち米の炊き方から、もちつきの段取りから一通りできるようになりました。
昔から使われていた道具で昔から伝わっているやり方で、文化に触れたことって貴重な体験だなと思います。
当日、私と一緒に小さなお子様はお餅にが出来上がる姿を見て、美味しさを知っていました。
小さい時期から日本の文化に触れられることって大事ですよね。
大人も子供も声を掛け合い、笑い声、出来上がって食べたときの感動は、レンジでチンで一人で何事もなく食べるお餅とは得れるものが違いますね。
今時、お米=お餅を知っている現代の子、意外に少ないのもしれないですね。
昔の暮らしを伝える工務店=ひだまりほーむです。
おとうさんと一緒に☆







































おつかれさまでした。でも本当に楽しかったです。
今度の各務原は14日のみですね。餅つきは。
14日は予定があるので、おそらく13日に完成披露会にお邪魔します。
20,21日はどのような予定でしょうか。
伊藤さんに頼まれていた「もちつきの手伝い」が14日は、今のところできない可能性が高いのですみません。