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松浦咲実「咲いて実れよ!」

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寒い日々が続きますね・・・

身体が、肩が、筋肉痛の毎日です・・・

 

 

朝から車の窓についた雪の結晶に感動しながら・・・

しっかり凍っている池を見て、アイスホッケー時代を思い出しながら・・・

当たり前のように長靴をはいて出勤・・・

 

 

今朝、早朝から工事Gの橋浦さんが出勤。

「おはよ~♪」と爽やかに登場されました^^

「大垣からだと道がどうなるかわからないから・・・」と言ってみえました。さすがです!

 

そんな午前中は、完成もまじか、各務原の家に会いに行きました。

そこで目にしたものは、、、

 

屋根に上り煙突を施工する職人+橋浦さん。

う~。

みなさんたくましいです!

雨にも、寒さにも、雪にも負けず。あっとインフルエンザにも負けず。

明日もがんばるぞ!!!!!


先日のこと。

会長との打ち合わせ後の諸戸林業の方々を展示場をご案内する機会がありました。

 

諸戸林業、諸戸家・・・林業界で知らない人はいないのではないでしょうか?

 

日本山林王の一つです。

さかのぼること明治維新後の清六氏の土地の買占めにより始まったそうです。

明治・大正文化を象徴する建築物 「六華苑 」は清六氏の自邸。国の重要文化財です。

 

その深い歴史をもつ諸戸の床材を鷲見製材は一部取引をしています。

 

創業83年の歴史を持つ「鷲見製材」であるからこそ、できるお付き合いなのかもしれません。

そんな事を知り、三重に旅行に行く際は「六華苑」は必ず見なくては!!と思うのでした。

 

 

 


いよいよいよいよ・・

 

最後の見学会となります。

 

昨日ダイニングセットをセッティングしました。

 

最近は「スッキリ」とした家具でセッティングをしていましたが、今回はアイアンの足に、どちらかというと無骨であり重厚感?をもったダイニングセットをもってきました。

「4.5畳の空間に合うのか?」

「重たすぎないか?」

「狭くならないか?」

 

少し不安を抱きながらもセッティング。

男性陣ががんばります。

 

 

すると

 

 

とてもいい感じ

 

初期のセッティング。

現在はこちらにダイニングがセッティングしてあります。

 

事務所:0120-79-5517


続いて・・・

島の家の大きなコンセプトは「趣味を高じた家」であるところです。

 

御客様それぞれ価値観があり、家事動線が短いこと、外観が格好よいこと、メンテナンスがかからない家。などなど

それぞれです。

島の家は、間取りより、収納より、何よりも「趣味を楽しめる」といったところを重視しています。

 

共にアウトドアが好きな家庭で、アパート時代は6畳の部屋にアオウトドア用品が詰まっていたとか。

サーフィン、スノーボード、キャンプなどなど。アウトドアの好きな方は気持ちがわかるのではないでしょうか?

 

 

土間収納と、アウトドア用品を洗える洗い場があります。それも駐車スペースからまっすぐ持ってこれちゃいます。

「趣味を楽しめる家」見れるのが最後ですよ!


どんどんご案内します!

「島の家」!!

 

私が知っているお客様でもまだ来てみえない方が沢山いらっしゃいます。

 

スタッフの家ですが、

①きっかけは、家賃がもったいないから

②敷地から捜した

③予算が気になり分譲も見た

④自分たちにぴったりの家ができた

 

と、聞けば聞くほど御客様と同じ心境や状況で建てた住まいです。

 

「島の家」は趣味を高じた家ですが、きっと共通点はあるのではないでしょか?

敷地:52坪、北接道

延べ床:32坪

家族4人がすめる家です。

 

是非見にお越しくださいませ。

 

**********************************

 

 

 

 


 

moon3

こんばんは。

ぞくぞくと島の家のブログがアップされていますね。

もちろん。

私からも。

 

私からは、玄関を。

面積35坪とコンパクトな住まいですが、こちらは玄関引き戸を明けると、品のある土間が奥に続きます。

視線がぐっと奥まで伸び、「広い」といった印象を与えてくれます。

また、地窓や豆砂利を使用していることもありおしゃれな印象をうけることもできます。

 

玄関は住まいの顔と聞きますね。

 

こだわり玄関の一例が見れます。

 

 

沢山のご来場を御待ちしております♪


今年もいよいよ始まりまたっっ

2013年採用活動がっっ

 

2年前から私も携わっております。

そして今年も、いえ、今、会社説明会プレゼンの準備をしています。(今年は私はプレゼンテーターではありません)

準備とは、墨君のプレゼンのご指導をさせていただいております。

 

1年前、2年前の自分と重なるところもありますね。

 

 

自分を見つめなおすチャンスです。

この機会を、自分の成長につなげてくださいね。

もちろん私も。

 


やっと届きました。

 

12月に、浅井、牧村と共にたぬきで有名な滋賀県「信楽」へ。

信楽狸の多さに驚きながらも、目的は「陶芸」

車中では・・・

 

やれ、結婚祝いをつくるんだ!

やれ、大きな平皿を作るんだ!

やれ、一輪挿しをつくるんだ!

 

と夢膨らませ窯へ・・・

 

一度 京都で体験したことがあったのでそれも生かしつつ 轆轤を回しまくりました。

 

一か月ほどがたって届いた三点は

70点!

 

 

ご飯茶碗につかいたかったものは 小鉢へ

野菜炒めなど盛りたかった平皿は 取り皿へ

一輪差しとして使いたかったものは 一輪挿し兼オブジェへ

 

と1人暮らしの私にとって 一番適した形になって戻ってきてくれました。

今朝もご飯茶わん いやいや、 小鉢で納豆を食べてきました。昨晩は温泉卵を落としました。

 

う~ん。

綺麗な色、形、

う~ん。

幸せです^^

 

これは陶芸にはまりそうです!!

 

 


草々

 

小学生の頃、

「趣味は?」と聞かれると

「文通!」と応えていました。

 

実際、鳥取の小学校との交流会をきっかけに、文通の友人ができ(今は疎遠となってしまいましたが)

その子宛に1か月に1通のペースで手紙を書いていました。

 

内容は学校での出来事から、自分がハマっているファッションやお店の話しが多かったように思います。

相手はいつも綺麗な字と色ペンと可愛い便せんで送ってきれくれて

可愛い手紙が増えていくことが、まるで宝物が増えていくような感覚で分厚くなっていく手紙の束を楽しんでいました。

 

最近自分の中で変えようと思ったことがあります。

それは 御客様への手紙の書き方。

恥かしながら、正しい手紙の書き方であまり書いていませんでした。

 

最近は、改めて

「正しい手紙を出そう!」と心に決めお会いした御客様にはなるべく書こうと思っています。

あまり字が綺麗だと言えない自分ですが、一文字一文字「丁寧」を心がけ今日も3通の手紙を書きました。

 

小学生の頃の自分のように

私の手紙が届いたときに

少しでも「お、嬉しいやん!」という気持ちになっていただけたら幸いだな~


コロコロっと

22歳で入社した私も今では25歳になりました。

 

この3年間

というより25才にも半ばに入った辺りから

自分の中でコロコロと音をたてているように感じます。

 

学生時代や、「目の前の事をまずはやってみる」といった新人のころとは、

また違う自分との向き合い方をしているように思います。

少なくとも、起こることに対し「受身」だった自分がいたな。今になって気がつくことができます。

これは自分が変わったということ?なんでしょうか?だから気がつく事ができたのでしょうか?

 

「受身」から一歩出だことで

非常に多くの学びが世の中には溢れていることに気がつきました。

自分が本当に未熟なので、溢れているのかも?!しれません。

 

今、今が10年後20年後の自分を作っているのかと思うと、

タイムリミットがあるような気がして焦る気持ちも出てきます。

「少しでも、自分の質を上げたい」

 

自分の中に感じる 

「コロコロ」が小さくてもいいので「成長」というものにつながっていてほしい。 そう思います!

 

久しぶりに、大真面目な記事を書いてしまいました。

そんな時期ですか?25才は??

 

世の中の人達、皆尊敬いたします!