トップページ >> ブログコミュニティ >> 磯野充「真実一路」
先日、基礎打ち工事の現場を見ました。
これは「べた基礎」と言って床下に見えてくる家を支える鉄筋コンクリート構造の部分。
ひだまりほーむではエアパス工法を採用し、べた基礎を使用します。
エアパス工法は太陽熱や地熱といった自然エネルギーを積極的に利用する工法です。
これから基礎の立ち上がり部分をつくります。
ひだまりほーむには誇りをもった基礎工事の職人さんがおります。
いつも「なんといっても家は基礎が大事」と話す職人さんです。
頼もしいかぎりです。
■住宅部 営業グループ ディレクター
■血液型:O型
■趣味:登山
■性格:早起きできれい好き
コメントする