昨日、養老町の養老山(ようろうさん)と笙ヶ岳(しょうがたけ)に登りました。
養老公園に入り、上の方へ車を進めると「滝上の駐車場」があります。
そこが登山口。
この季節は気持ちいいですね。納涼です。

天気も良く、土と木の香りが気持ちのイイ風と共に流れます。
まさに夏山の醍醐味。
養老山は標高859mで、比較的登りやすい勾配ですので、ハイキングにオススメ。
養老山へ登頂したら、そのまま笙ヶ岳へ。
笙ヶ岳は標高908m。少し勾配がきつくなりますが、距離も程よく登りやすいです。
無事に登頂

笙ヶ岳の頂上で飲むコーヒーはカクベツ!
磯野さん、こんにちは。
山登るときって、どなたかと一緒なんですか?
それともおひとり?
僕は山登りはしませんが、ひとりで自分の趣味を愉しむ時間って、また格別ですよね?
なんて書き込んだら妻に怒られそう(汗)
もえぎの関様
コメントありがとうございます。
山登りは基本的に一人です。ロンリークライミング!
自分の趣味の時間っていいですね。
関様は趣味のオーディオも、格別ですよね?
オーディオはもちろん奥様と一緒に楽しまれていますね?
一人登山は結構危険ですよ。
万が一のことがあったら怖いですからね。
今回のハプニングは、下山したら足が血だらけでした。
ヒルにやられました。
気付かないものですね。
どうも御無沙汰です。
山登り、いいっすね。
わたしもこの前月山っていう山登りました。
確かに一人登山は危険ですが、楽しみも一人ゆえ、いろいろあるものです。
私もまた登りたくなってきたよ。
でも。
でもね。
私はヘビと熊が怖くて怖くて仕方がないんだ。
それに高所恐怖症だし。
だから登る山選ぶ時はかなり慎重になるんだ。よ。
hideki様
書き込みありがとうございます。
まさかのhideki様だったので少し驚いております。
月山(がっさん)ですね。
一度は挑戦したい山ですね。ちょっと遠いので、かなり計画性をもって挑まないと行けないですよ。
一人登山の魅力もありますよね。
歩いている最中は、色々なことを考えますよ。鼻歌交え。
さすがに熊はいなかったですけど、蛇はよく見ました。
森が生きている感じです。
私もこの夏8月10日(日)に、養老山と笙が岳に登りました。ヒル対策をして行ったお陰で、ヒルの被害にはあいませんでしたが、笙が岳の稜線にでるまでの道、赤いチャートの瓦礫のあたりにヒルがたくさんいました。何度も立ち止まってヒルを払いました。