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磯野充「真実一路」

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プロのチーム

今日は、各務原のM様邸の上棟を行いました。
心配だった雨も降らず、職人さんたちもとても動きやすいお日柄になりました。建前日和ですね。

本当に、待ち遠しかった上棟。七寸角の東濃檜柱が何とも頼もしく感じました。

お施主様にとって大切な日。

M様を見ていたら、上棟を一番楽しんでいらっしゃったのが奥様。
朝からずっと見守っていただいておりました。
もちろん、ご家族みんなで楽しんでいただいていると思います。

「職人さんたちの無駄の無い動きに感心しました。もっと大きな声が交わされていると思いましたけど・・・」
「実は、眼で合図をしているんですよ。」

お施主様と工事の兒玉との会話に、
やっぱりプロだな。と改めて感心し、ひだまりほーむが手がけている家に誇りを感じ、それがお施主様にとって安心になるかと思います。

夕方
無事に棟が上がり、上棟式を執り行いました。

棟梁の高見さんの祝詞で、工事の無事を祈り、住まわれるご家族の益々の繁栄とご健康を祈りました。

ご家族皆様から温かいお言葉をいただき、職人さんたちの気合いがますます入り、ひだまりほーむもM様との出会いに大きな感謝をを感じました。

これからは職人さんたちのハレの舞台。
本当に楽しみです。


がんばるぞー、オー!


コメント(3)

各務原のMさん。
江南の関(もうすぐ犬山の関)です。

上棟おめでとうございます。
我が家は約半年前に上棟しましたが、感動ですよね。
我が家も高見棟梁はじめ、大工さんたちでした。
何か親近感が沸きますね。
これからどんどん工事が進んでいきますが、楽しんでください。

PS.高見棟梁、怪我されてるようですが、大丈夫ですか?

江南の関様
コメントありがとうございます。
高見棟梁は大丈夫だと言っておりました。
お気づかいいただきまして、ありがとうございます。

実はこの日、関様のお住まいへ行きました。
ワクワクするようなつくりに、もうすぐだなと、何か今までの気持とは違った感じがしました。
楽しみ?嬉しさ?さみしさ?・・・

江南の関さんへ

はじめまして。Mです。

ありがとうございます。
着工式から2ヵ月、やっと・・・の棟上げでした。

棟梁は・・・
お休みの日に、在所で“薪をつくる機械?”で挟んだ(切った?)のだそうです。
骨は大丈夫とのこと。

磯野さんがアップした写真は・・・なぜか、棟梁のホータイばかり目立ちますよね(笑)。


磯野さんへ
昨日はありがとうございました。
何もしていなかったのに、疲れました。
上棟式で、また、家内が倒れそうだったんですよ。今度は、もちこたえたようですが・・・(笑)

これから雨に悩まされるんでしょうね。
早く屋根が葺けないかなぁ~。。。

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