ニッチも色々です。
昨日の可児の家の玄関です。
ひだまりの家は実は色々なところに一枚板がついています。
ほとんどのお客様が「えっそうなの?」というくらい実はご要望が無くても本物にこだわります。
床の間の板も本物の一枚板にこだわります。
仕上がりはやはり本物は違います。
このニッチもお客様がご自分で型紙を切って棟梁と相談された形とのことです。
プランの打ち合わせの際から京都の雰囲気、丸い装飾のイメージをもたれていたM様。
とてもM様らしいしっくりくる玄関の顔ができたなと思っています。
飾るものを何にしようかなぁと季節で考えるのも楽しみですね。
LEDの照明も組み込まれています。
住まわれてからここを見るのが今から楽しみです。






































