今日は、午前中は川辺町へ行き、お昼に美濃加茂と東方向へ行っておりました。
散歩したいなぁと思う最高な陽気の日でしたね。
美濃加茂の現地でひととき仕事を忘れてボーっとしました(2分くらい)。
さて帰り道に事務所のほど近くのお客様の計画地へ足を運びました。
新しく造成されたです。すでにハウスメーカーの家が建ち始めていまいた。
ここで建てるひだまりの家ってどんな家だろう?
いつも敷地を見に行くと趣味の妄想をします。お客様のコトバを少し思い出しながら勝手に妄想します。
まだ色々と迷っていらっしゃるお客様ですが、この新しい街にぜひひだまりの家を建てたいと思っています。
自分たちは岐阜で一番いい家を建てると自信を持ってお客様に言えます。
最近、旅行や研修や他社さんの見学に行くことが多く、非常に多くの建物に触れる機会があります。
とてもきれいな建物でも、その建物(建築)を通して何を伝えたいのか?が分からない建物にも
たまに出会います。
そんなときにひだまりの家ってどうだろう?と考える訳ですが、非常に明確にひだまりの家って伝えたいものがはっきりしていると思いました。
言葉ではなかなか伝わらない、空気感のような雰囲気のような、そして材料や家づくりの背景全てが醸し出すこの雰囲気がどのオーナーさんの家でも同じだと思います。
オーナーさんにしか分からないかもしれないこの明確なひだまりらしさ。
自分たちは建築を通してお客様にお伝えしたいものがはっきりしているんだなと思いました。
なかなか意味が分からない話ですみませんでした。
今日も営業スタッフは新しいお客様と出会うためにひだまりほーむのポストインのチラシを投函に出掛けました。
1件でも多く、ひだまりほーむの家をこの地域に建てたい。それが森を守り、地球環境を守ること。
スタッフ皆が考えている思いは一つです。







































コメントする