4月から愛知県春日井市で工事が始まります。
春日井市と言っても「イチロー」で有名になった豊山町の近く、県営名古屋空港の近くです。
元気な男の子3人組みが走り回るF様邸非常に楽しみにしています。
愛知県にひだまりほーむほどふんだんに木を使った住宅はあまり見かけないでしょうから、ご近所の方々は上棟の時はびっくりされるだろうなぁと思います。
愛知県に住んでいる僕にとっては岐阜は近くて遠いお隣さんのイメージでした(仕事をする前までは)。
愛知県で家を建てる方にも岐阜の木をどんどん使って頂きたいなと思っています。
愛知県でも北の方の方にとっては近くの山は岐阜の木ですからね。
岐阜県も愛知県の方にももっともっと岐阜の木を使ってもらいたいとおっしゃってました。
愛知県で建てる方にも助成金を出してもいいのになぁと思っています。







































私も愛知県で「岐阜の木材で家を建てる」のに補助金を出すべきと感じます。
但し、元々は税金です。岐阜県に在住の方々が納めた税金、人によっては「何故、林業?、それも木材だけが特例なのか?」と言われるでしょう。
そこで、是非、愛知県庁の林務関係と共同か、協定を結ぶかして、お互いに補助し合う話し合いが進めばよいと思います。
最初から「無理」、「無駄」という考え方では進みません。何か妙案があれば誰かが提案し、誰かが試行して見る必要があると感じます。
多分、社長は何か妙案があるんでないの???
ジリさんコメントありがとうございます。
社長の「妙案」に期待しています。
やってみないと始まりませんよね。
勇気の出るコメントありがとうございます。