
毎日の生活の中では難しいですができるだけからだにやさしい食物を摂りたいですね。
オーガニックな食材で薪ストーブのあるお店です。
扉がついていない初めてみるストーブでした。

2007年12月

毎日の生活の中では難しいですができるだけからだにやさしい食物を摂りたいですね。
オーガニックな食材で薪ストーブのあるお店です。
扉がついていない初めてみるストーブでした。

先ず電磁波というのが電場と磁場と二種類を総じて言うことを初めて耳にし、住宅を取り巻くそれらの原因がアレルギーにもつながることを教えてもらいました。
携帯電話(高周波だそうです)は頭に近付けずイヤホンを使ったほうがいいということと、会社と家のパソコンをアースするところは先ず取り組みやすいので実践してみようと思います。
今のところ影響が科学的には分からないから対策しておきましょうという欧米の考え方に賛成です。
興味あるかたは石橋か伊藤までお問い合わせ下さい。手に入れた4冊の本を年末年始かけて読みきる覚悟です!
ちなみに写真は全く関係ない名古屋駅で見た建築中のスパイラルタワー(名前は合ってますか?)です。住宅とは全く違う建築ですがこれも人が作り出すものかぁと作り手の苦労に同情しながら、見上げていた風景です。
今日はとても悲しいニュースを耳にしました。
ジャズピアノの巨匠、オスカー・ピーターソンさんがお亡くなりになったそうです。
皆さんも必ず彼の演奏は耳にしたことがあると思います。
なぜならひだまりほーむの打合せ中にもよく流している音楽(CD)の演奏者だからです。
僕もジャズは好きですが、全く詳しい訳ではありません。
オスカー・ピーターソンは営業の竹中に教えてもらいました。
竹中の影響で徐々にジャズを聴くようになったのですが、
彼のピアノは、難しく考えるより先ず飛び込んでくる音とリズムでジャズ・ピアノって楽しいんだと感じさせてくれました。
本当に他にはない演奏だと思います。
竹中と一緒に今日は少しへこんでます。
生きている間に一度は生演奏を聞きたかった(竹中)。
皆さんも機会があれば彼の音楽に一度触れてみてください。とてもいい音楽です。
心よりご冥福をお祈り致します。
オスカー・ピーターソン(Oscar Peterson, 1925年8月15日~2007年12月23日)
カナダケベック州モントリオール出身のジャズ・ピアニストでコンポーザー
設計講座では木造の建物の考え方の基本を叩き込まれます。
普段、雑誌でも登場する先生方に指導してもらっているためとても貴重な時間です。
僕は、小林一元先生(来春完成の第二モデルハウスを設計して頂いています)に教えてもらっているのですが、木の見せ方や構造の考え方など普段は設計担当が考えているところを宿題で取り組まなければいけないのでこれが大変です。
宿題の〆切の前の1週間は夜な夜な線を引いています。
社会人になったら勉強はしなくてもいいと子供の頃は思っていましたが、大人になってからの方がよく勉強しています(笑)。
明日は石橋部長と東京へ「電磁波測定士」の勉強へ行ってきます。
とても不思議な名前ですが、住宅に関する電磁波についての考え方を勉強してきます。
又報告したいと思います。


思わずたたずんでしまいました。
完成が楽しみです。
工事もついに外壁の塗装です。
天候次第ですが、あと3日ほどで外壁の塗装が完了するとのことです。
ついに足場がとれる日も近いです。
また報告します。

そしてO様これからも宜しくお願いいたします。

僕ももともとインテリアというか椅子が大好きです。
1脚ずつ好きな椅子をそろえていくという講師の中島早苗さんのお話にも大賛成です。
なかなか買えませんが少しずつ買いたいなと思っています。
今月の天然生活に奈良のくるみの木の記事の見出しを見ました。
以前くるみの木を主催する石村由起子さんのHotel ノワ・ラスール(とても素敵なところです)に訪れたときに中島さんがおっしゃるように色々な椅子が並んでいました。部屋に色々な表情がでます。
この写真はノワ・ラスールの食堂です。昨日話にでてきたYチェアーやCH36が写っています。いい椅子ですよね。
インテリアもとても参考になるものがたくさんありました。
あーまた行きたいなぁと写真を見返していて思ってしまいました。
椅子好きな方ぜひまた椅子談議しましょう。